画像を項目として利用する

言葉ではなくて[画像]を、スキャナマインドの項目として扱うこともできます。

上の画面内の[画像]と[言葉]の関連度をどの程度感じるか、[強く感じる]から[全く感じない]までの4つのボタンの中から、 どれかひとつを選んでクリックしてみてください。
質問が次々に進み、画像を利用した場合の回答場面を体験していただけます。

画像には言葉では表現しきれない豊富な情報が含まれます。
このように画像をスキャナマインドの[項目]として扱うことで、応用範囲が広がります。

解析結果の空間にも、言葉と画像が同時に布置されることになります。
言葉では言い尽くせない、微妙なデザインのテイスト分類などの実務分野で利用されています。

画像項目は、スキャナマインドを業務利用される企業様向けの拡張機能としてご提供しています。 (個人向け無料版からは、現在のところご利用いただけません)