3種類のバージョンによる違い

無意識には複数のレベルが存在します。  それに合わせて、スキャナマインドには3種類のバージョンが用意されています。  目的に合ったものを選んでご利用ください。

3種類のバージョン関連図

基本版

自分自身の漠然とした頭の中を自動的に整理し、課題の構造を可視化します。
どなたでも、匿名(登録不要)、無償でご利用いただけます。

スキャナマインド[基本版]は、こちらから実行できます・・・・ 次へ >

PRO版

コンサルタントや 医師や コーチなどにとって、まずは相手の問題の本質を見極めることが必要ですが、 患者やクライアントは、自分の困っていることを体系的には説明できないものです。

この [課題の構造を明確化]するプロセスを、スキャナマインドの利用により効率化し、
プロフェッショナルの方々が[課題の解決]に専念できるよう支援します。

スキャナマインド[プロ版]の詳細については・・・・・・・応用版へ

集合知版

個人の無意識ではなく、多人数に共有された[集合知としての無意識]を可視化します。

■消費者の隠れた本音の構造を可視化したい。
■プロジェクトチーム全員の視点を統合し、チーム全体の暗黙知を見える化したい。

そんなケースには、スキャナマインド[集合知版]が活用できます・・・・ 次へ >